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ワクワク人生攻略ブログ

【エンパス・HSP】共感力が高すぎる人がパワーゲームに負けない、たった1つのコツ

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先日、お世話になっているカウンセラーより、有益な情報を頂いたのでシェアします。

世の中は予想外だらけ

エンパスでなくても、誰でも想定外のことが起きたら、多少はパニックになります。
私の場合は「相手はこう思っているだろう」という予想を振り切られると、パニックになる傾向が強いです。
アスペルガーの方は「自分のペースを乱されるとパニックになる」傾向が強いと言われています。

まずは声を出す

一方的に話されてパニックになっているときは、こちらが話そうと思ってもなぜか話せない状態になることがあります。
パニックから抜け出すために、咳払いを軽くしてみることをお勧めします。
(咳をした後「すみません」と謝れば、咳と謝罪で2語発したことになります)
このウオーミングアップを行ってから話してみると、意外と話せます。

咳払い+謝罪のコンビで主導権を握る

会話はキャッチボールです。相手だけ話すのも、自分だけ話すのも不自然です。相手があまりに強力な方だと、威圧感で負けてしまうかもしれません。
負けてもいい会話ならいいのです。例えば商談なら?自分の得意なペースに持ち込んで、パワーゲームに負けない必要があります。
そのための手段の一つが「咳払い+謝罪コンビ」です。
クレーム処理の仕事をしている方で、説明が必要だけど相手が聞く耳を持ちそうにない場合などに、この手段はとても有効だと思います。

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